2011年6月12日日曜日

アカデミーヒルズで紹介されました。

思わず「そうか!」と納得の思考法「ラテラルシンキング」とは?
アカデミーヒルズの書籍コーナーで、
 ずるい考え方ゼロから始めるラテラルシンキング入門 が紹介されました。
http://www.academyhills.com/library/book/author/2011/tqe2it00000f3qme.html

2 件のコメント:

ヨハン・カール・フリードリヒ・ガウス さんのコメント...

ここに書くのが適切かどうか不明ですが、ラテラルシンキングの良い例を見つけたので紹介です。

<盤を動かし局面も動く…新しいオセロ登場>
バンダイ子会社のメガハウスは2011年6月9日、ボードゲーム「オセロ」の新商品として、盤のパネル自体を動かすことでゲームの展開が変わる、新オセロ【~盤が動けばゲームも動く~オセロ・革命】を同年7月30日から発売すると発表した。

文字通り「水平思考」ですね。

ルービックキューブが3×3からどんどん進化したように、おもちゃの世界にはラテラルシンキングの例がたくさんあるように思います。

では、「けん玉をラテラルシンキングで進化させると、どんなおもちゃになるでしょう?」
というのは問題としていかがでしょうか?

木村尚義 さんのコメント...

ヨハン・カール・フリードリヒ・ガウスさんへ。
こちらに書いていただいてもOKですよ。

しかし、盤を動かしても良いオセロ。
こわいですね。
今までのルールじゃ対応できない。

まさに、現代社会みたいな展開です(笑)

けん玉も面白いですね。

さっそく問題にしましょう。

わたしが考えるけん玉だったらまず糸をなくして、チームでパスするオセロなんか面白いと思っています。