2012年4月13日金曜日

木材にならない、ぐにゃぐにゃの木を売る方法。

和歌山県では、海岸線に面した斜面が多く、まっすぐな木が育成するのが困難です。

これでは木材として使えない。

ところが、ぐにゃぐにゃに育った木も、ある工夫をしたら売れるようになったのです。

いったい、どんなことをしたのでしょうか?

5 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

建物の梁などの斜めの部分につかったり、
アンティーク家具のようなものに使った。

匿名 さんのコメント...

炭にしたら燃料として売れる
燃やしたら形状なんて
殆ど関係ないような気がする

匿名 さんのコメント...

炭にしたら売れる気がする。
燃やしたら形状なんて関係なくなる

匿名 さんのコメント...

炭にした

ナッキー Nackey さんのコメント...

匿名さん。

コメントありがとうございます!

たぶん、複数の匿名さんだと思われますが(^_^;)

さて、アンティーク家具いいですね。
お土産物を作ると、その曲がり形状から手作りの一点物になりますね。

炭にする。
良いアイディアです。

和歌山県では海岸線が多く木材がまっすぐ育ちません。
そこで、江戸時代から炭を作って売っていたとか。
近年の備長炭ブームを作ったのは、ぐにゃぐにゃな木だからこそ。